イメソン楽曲一覧
全体的に神童を通してサッカーの楽しさを知った井吹→神童な曲に感じられますが、明るく青春感強めで、終盤近くの完全にお互いを信頼し合ってる宗拓感もあります!特に「ゴールはきっとまだだけど もう死ぬまでいたい場所にいる」は、なら一生やめられないな、のやりとりを連想させられます
2番の歌詞が特に神童っぽいな〜と思いました!!
宗拓の関係性がこの曲のタイトルにピッタリハマってると思います。そして和解後の宗拓の未来を想像できる素敵な曲です。この曲を聴いている最中は「宗拓……末永く幸せでいて…」と願わずにはいられなくなります。
/ 性格的にも犬(狂犬?)のような井吹と、高貴な猫のような神童。そんな部分も重なりつつも、この曲には宗拓のとあるテーマを引き出すが魅力があると思っています。それは「衝突・喧嘩」です。個人的にこの二人の大きなテーマのひとつだと解釈しています。
最初はとても相性が悪く、一方的に神童を認めさせようと噛み付く井吹と無視やDFポジションを続けていたはずの神童が、試合を重ねるうちに友情を深め、喧嘩もかつてのような冷たいものではなく、信頼のおけるひとりとしての意見のぶつかり合いになっていくという関係性が宗拓のとても好きなポイントです。その中でも特に信頼を深めきった証として、ゲーム版の最後になると思った試合の前の伝説的宗拓シーン、「なら一生やめられないな」は今後も二人の関係が続いていくという現れ、ある種の誓いような響きがこの曲に導いてくれました。
きっと井吹と神童の2人はこれからも意見の衝突・喧嘩を重ね続けていく…しかしそれは、神童の愛猫のことかもしれないし、趣味のことかもしれないし……大好きなサッカーのことかもしれない。そんないっけんくだらないと思えるような喧嘩を何度も何度も重ねて、歳をとっていく、一生を共にしていく二人の姿を重ねてこの曲を選曲しました。
一生懸命愛を伝えてる感じが井吹っぽいな〜と思いました!!
「馬鹿じゃないの?」の歌詞とか、いがみ合いながらもイチャイチャしてる時の宗拓の2人に似合う曲だと思います!
井吹と神童に似合うと思ったので。1番サビの歌詞の内容が合ってると思ったから。
最初から最後までずっと神童しか見ておらず、サッカーで大切なことも神童に気付かされた井吹に似合いすぎる曲だと思います!まさしく井吹って神童じゃなきゃダメなんだろうなと思います
この曲は外せませんよね…🧊🔥
初めての恋に戸惑う神童と井吹を描いたような、初恋を大切にするイメージです。
神童が井吹を応援しているイメージです。
宗拓のみならずギャラクシーのキャラ全体のイメソンだと思っています。一貫して絶対に置いていかない、共に生き共に戦うといったテーマ性の歌詞がまさに宗拓の切っても切れない関係そのものです。宗拓は人生なのです。
めちゃくちゃ井吹目線の曲です恋してるって直接言えない(言わない)感じがたまらなくそれです。歌詞中の あなた の仕草が全てにおいて神童です。
関係性というよりギャラクシー本編での強い覚悟を思わせる曲ですが、「勢い任せで掴んだ手が きっと君を変えてくsignal」というフレーズやところどころに出てくる恋愛感情的な表現も宗拓に似合うと思っています!
井吹視点で、神童が傍にいてくれるイメージで聴いています。
対等な戦友感強めというか、軽口を叩き合いながら背中を預け合うような信頼関係を強く感じられる曲で宗拓に似合うな〜と思います!「地獄の果てでもとは言ったけど 本当に連れてくんなよ」は井吹が言いそうだし、神童も井吹が地獄の果てでもと言ったら本当に連れてきそう。
言葉少なに繋がっている宗拓に合ってるな〜と思いました!どちらの視点でも考察できそうかなと思います。お互い1人で抱えこまずに頼りあってほしいものですね。
井吹が神童!神童!と諦めずに叫ぶ姿が目に浮かぶ曲です!
通称「一生SONG」(勝手に解釈しております)神童の口から「一生」頂きましたが井吹の口からも言って欲しい。
しかし照れてなかなか言わなさそうなのでカラオケでその美声を披露して欲しいです。神童の前に立って歌って「一生そばにいるから一生そばにいて一生離れないように一生懸命に」
井吹が神童によって自分の間違いに気がついた後の、自分の立場に揺らいだり宇宙を守ることに悲観的になっていた井吹の心の弱さを彷彿とさせるような歌詞だと思っています。ギターの音色やボーカルの西山さんの歌声もどこか懐かしく爽やかで、二人にぴったりだと思います。
ツンデレカップルの王道ソングです!お互い素直になれないし言葉にできないけど行動には出る感じが宗拓らしいなと思います。歌詞にあるような態度と裏腹な行動をしてる様子がありありと浮かんでくる曲です
和解後~決戦前の宗←拓。心の変化があった井吹を見守っているけど、戦いが終わったあと井吹はサッカーを辞めると思っている神童らしさがあります。2番サビは地球を発つ前のブラックルームでの二人のシーンを連想しています。
初めて聞いた時に宗拓の愛の歌!と思える歌詞です。「厳しさに隠れてる普段は気づかない愛もある」と痛いほど思い知らされた、まさにそれです。
全体を通してすごく井吹感があります。叫んだ後に世界が色付くのは神童頼むの辺りを連想させます。プラズマはサッカーに対する気持ちだと思って聞いています。
甘ったるい雰囲気もありながらしっかり痴話喧嘩もしている宗拓感があります。「じゃあどうすればいいって聞いても教えてくれないか」ってフレーズが特に本編の宗拓を感じられますし、喧嘩してもういいってなっちゃっても離れられない感じが宗拓っぽいと思います!
二人ともマシンガントークというよりは文句(?)だと思いますが、全体的に和解後からの井吹→神童の糖度強めな感情を感じますし、「コトバの裏側に隠されてる真実がちゃんと見えてるかい?」にはとても神童の思想を感じられます
喧嘩ップルイメソンの金字塔ではありますが…!あの日のことを思えば、は和解前の日々を感じられるし、痣だらけの宇宙、愛の獣など、ギャラクシー本編を連想させるワードもあって全てが宗拓すぎる曲だと思います!
まず最初にちょっとだけ……この曲、実はギャルゲ原作アニメのOPなんですけど(笑)、
でも歌そのものの熱量と真っ直ぐな感情が、どうしても宗拓にハマってしまって……!ちょっとドキドキしながら投稿します。
『YOU』は、速いテンポで一直線に想いをぶつけてくる、激しさと深い愛情が同時に押し寄せるタイプのラブソング です。聞いていると、鼓動がそのまま走り出すような熱さがあって、この“止まれない感じ”が宗拓の関係にすごく重なると思いました。
宗正と拓人って、最初は衝突ばかりで、いつの間にか相手には本音でぶつかれるようになって、その激しさが信頼に変わっていくじゃないですか。
歌詞の「もしもいつの日かお互いを見失っても また何度でも巡り会える」というフレーズは、宗拓にとって特別に響くと思っていて。アースイレブンはイナギャラ最終話で解散しちゃうけど、二人は作中で約束(例の一生のやつ)していて、たとえ道が別れても、また必ず巡り会うんだろうな…っていう希望が自然に湧いてくるんです。
この歌詞の真っ直ぐさが、その“再会できる二人”のイメージにぴったりで。
勢いがあって、激しくて、でも深く真剣で、相手の存在が“自分を走らせる力”になっていく二人に、この曲のエネルギーがぴったりだと思って投稿しました。
とにかく一途な宗→拓。自分を見ていて欲しい感じと、「交わした約束」がサッカー続けるくだりと重ねてしまって良いと思っています。
「あの頑なで意地っ張りな僕を変えた君の手」「信じることがすべて」という歌詞が2人のテーマに合うと思っています。曲調もピュアで爽やかな感じがぴったりです。
「Limón y sal」はラテン圏で人気のあるスペイン語のラブソングで、
強すぎるテキーラをレモンと塩で“すっと飲めるようにする”あのイメージがある曲です。
苦みも強さもそのままに、でも相手がそっと寄り添ってくれるから飲めちゃう——そんなロマンが詰まってます。
これが宗拓に本当に合う…!と思って今回選びました。
宗正と拓人って、お互いにちょっと difficult person で、
初対面の頃なんてまさに“烈酒×烈酒”みたいにぶつかり合ってた二人じゃないですか。だけど、その強さやクセがあるまま、
相手のためにほんの少しの「レモンと塩」を差し出せるようになっていく関係性 がめちゃくちゃ宗拓なんですよ。
自分を変えるんじゃなくて、「お前の強さごと受け止めたいから」って互いに歩み寄っていく感じ。
強いし、苦い時もあるのに、不思議と相手となら“すっと入る——
そんな二人の関係に、この曲がすごくぴったりだと思って投稿しました!
地球帰還後キャンプの夜に2人きりで元に戻った「月」を観ながら…のイメソンです。「君に会うために生まれた愛するために生まれた」
井吹→神童を思い浮かべながら聴いてほしいラブソングです。井吹が神童に出会い、サッカーの本質を教えられて、世界の色が変わっていく……そんな井吹の心情がそのまま歌詞に宿っているような、そんな曲です!!